ちょっくら       現実逃避してきます。                                                        
by otoichi
カテゴリ:ロマンス( 5 )
ベルヴィルトーキョー
どこまでホント?どこからウソ?

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ストーリー★★★
映像★★★


恋人同士、同棲中のマリーとジュリアン
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ある日ジュリアンからの浮気の告白
「今までずっと嘘をついていた
君のことは愛している
でも恋してないんだ」

ショックを受けるマリー
でも彼女のお腹にはすでに赤ちゃんが...

子供の父親になることをなかなか受け入れられないジュリアン
一度は戻って来るものの、仕事で東京に出張とウソをつき2週間他の女の元へ

いないはずの彼をパリのカフェで見かけるマリー
不安と戸惑いの中で歩くパリの風景がどことなく寂しい

妊娠して不安定な時期を独りで過ごさなければいけなかった
監督の実体験をもとに描かれたどこか切ないラブストーリー
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* * * * *

3月下旬から6週間限定ロードーショー
フレンチ・フィーメイル・ニューウェーブ 3本」の一本を観てきました

あー久々に映画観たー やっぱ劇場はいいですね

映画自体は、うーん あんまり好きじゃない すいません...
彼氏のジュリアンがダメ男 ちょーウソつき
もうダメダメ加減が笑えるくらい全然ダメ

でもそんなどうしようもないジュリアンを切れないマリー
観ていると痛々しくて

悩んでいるうちにお腹はどんどん大きくなる

東京行きの嘘がばれて開き直るジュリアン
ケンカしながら一緒に友達の家に行って「余計なこと言うなよ」とクギを差すジュリアンに
マリーが一言

トウキョウ!

笑えた



■ 原題:BELLEVILLE-TOKYO
■ 監督:エリーズ・ジラール
■ 出演:ヴァレリー・ドンゼッリ(マリー)/ジェレミー・エルカイム(ジュリアン)他
■ 2011年 フランス
■ 言語:フランス語 
■ 75min 
■ 渋谷シアター・イメージフォーラム
(フレンチ・フィーメイル・ニューウェーブ)


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by oto_ichi | 2013-04-15 19:50 | ロマンス
真実の恋


子供には子供の恋愛事情


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キュート★★★★★
シュール★★★★
映像★★★★★
胸きゅん★★★★★


アンネ10歳 ちょっとおてんば
ノルウェーの自然いっぱいの町に住む普通の女の子
クラスメイトは男の子を意識し始めるけど、アンネは気になる子すらいない
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ところが突然現れた!
最近引っ越してきた男の子ヨルゲン
ビビっときたー
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しかしいつの世も、どの世界でも転入生というのは人気者
CMタレントをやっている自称美少女のエレンとその取り巻きが彼に目を付けた
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やばい

さぁ、アンネは金持ち美少女をやっつけて意中のヨルゲンをGETできるか!?
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VS
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* * * * *

はい、これもノーザンライツで観てきました
だって本邦初公開ですから!

なんと言っても自然の豊かさ、子供たちの奔放さに頬がゆるんでしまう

そして10歳ながらにして大人顔負けの恋愛模様

子供とはいえ
男&女
女vs女
男=男

ダバダバダ♪ ダバダバダ♪ダーバーダ♪ダバダバダ♪

キャラクターも盛りだくさん

みんな子供らしくて無邪気、ちょっと生意気、ちょっぴりおませ

仲良しの親友
個人的に赤毛の子が可愛くて好き
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いわゆる金持ちの家で我儘に育ち、たいして美人でもないのに
ちやほやされるがために図に乗り性格が悪くなる女子
それに媚びる女子(いるいる)
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他にも
お父さんにいつも坊主にされるメガネ男子
ちょっと蓮っ葉で人気のある男子

あの子はあの子が好きで、この子はあの子が好きで
もーぜんぜん覚えらんなーい


私は小学校低学年まで埼玉の田舎で育って、こっちに越してきたもんだから
東京に来たときはそれはもうカルチャーショック

転入生でみんなが寄ってきてイヤになっちゃって、もう学校行かないって言っちゃった
女の子がスカートはいてるし
男の子と女の子が一緒に遊ばないってどういうこと?
バレンタイン?なんだそれ?

なんか東京の学校は男とか女とかめんどくさい
そんなことを思ったな~とぼんやり


は!映画の話!

会場は比較的おじさまが多かったような
アンネとヨルダンの距離がもどかしくて
もうおじちゃん おばちゃん 胸キュン
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「真実の恋」って邦題がちょっと重い感じもするけど
とってもPOPで可愛い映画
ベタな子供の恋物語じゃないところがまたいい

一番好きなシーンはあのシーンだわ~(ひみつ)
DVDあったら観てね

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■ 原題:JORGEN+ANNE=SANT
■ 英題:TOTALLY TRUE LOVE
■ 監督:アンネ・セウィツキー
■ 出演:マリア・アネット・タンデレード・ベルグリッド(アンネ)/ オットー・ガルリ(ヨルゲン)他
 
■ 2011年 ノルウェー
■ 言語:ノルウェー語 
■ 83min 
■ ノーザンライツフェスティバル2013にて鑑賞

【受賞】
・2011年 ノルウェーアカデミー(アマンダ)賞最優秀編集賞 他


  
※映画賞概要はコチラ


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by oto_ichi | 2013-02-16 19:44 | ロマンス
白夜


70年代パリ 
恋なのか,愛なのか 
たった四夜の物語


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ロマンス★★★★★
不思議★★★★★
映像★★★★
衣装★★★★★
学習効果★★★★


あー、日本では考えられないような恋愛模様でした・・・
愛に生きる国  
フランス 万歳


時代が時代というのもあって、ところどころ ん?と思うところはあったけど
全体的にしっとりした映画

今回、映像はデジタルでなく35mmフィルムということでとても素敵
70年代の美しいパリ
マルトのモダンかつクラシカルな可愛らしい装い
街にあふれる恋人たち
音楽


セリフはセンテンスが短く、淡々と発せられるフランス語は
大変聞き取りやすかった
ということで学習効果★4つとしました


ところが2つ程離れた席で男性一人
けっこうな頻度で フフフ ククク・・・と笑う場面じゃないところで笑う
少々耳障り 他行っとくれ

まぁつっこみどころは多々あるが、みんな静かに観てるんだから
考えろ ボケー


さて、ストーリー

ドフトエフスキーの小説を元に舞台をパリに移し
セーヌ河畔とボンヌフを背景に若き二人の男女が出会う

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la premième nuit
(第一夜)

画家のジャックはある晩、ボンヌフで思い詰めた表情のマルトを見かける
彼女はセーヌ川に身投げしようとしていた
それを止めたジャック

手を貸して 送ってあげる

今出会ったばかりの二人
手を繋いでまるで恋人同士のように夜のパリを歩く 

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へぇ~へぇ~ さすがスキンシップ大好きフランス人
挨拶でビズするだけのことはある
 
しかもマルトは自分のアパルトマンの前まで送ってもらうんだから
変な人だったら危ないぞ

別れ際ジャックは言う

明日の○○時に○○の銅像の下にいる
何があっても待ってるから



la deuxième nuit
(第二夜)

翌晩、お互いの素性を語り合う二人


ジャックは孤独で少々変わり者

僕はすぐに恋に落ちるんだ

描くのに理想的な美しい女性を見かけては一瞬にして恋に落ち
その出会いを妄想してはテープレコーダーに吹き込む毎日

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美しい女性を見つけ、露骨にじぃ~~~っと見つめ、周りをウロウロしたりして
少々不気味・・・



一方マルト
一年前恋した男性に
結婚できる身分になったら一年後に同じ場所同じ時間に会おう と言われ
彼は海外へ留学した

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そして今がちょうどその一年後
連絡が来ないことにマルトは絶望し、セーヌに身を投げようとしていたのである


恋に落ちた といっても
母と同居しているアパルトマンに下宿していた男で
顔もよく知らずに生活し、最初のデートの誘いを断ったと思ったら
私をこの家から連れ出して
そしてキス+α


ええええーーーー
それはありなんですか・・・?


マルトに即落ちしてしまったジャックは、彼女への熱い気持ちを抱きながらも
その元下宿人と会えるように尽くす
ジャックはマルトの手紙を男の友達に届けたり、返事を聞きに行ったり献身する

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la troisième nuit
(第三夜)

待ち人来たらずのマルト 
がっかりしながら一言

もうどうでもいいの

かと思えば 泣き始め

この涙はあなたのせいよ
私が結婚しても私たち兄妹よ


意味がわかんない

そんなマルトも少しずつジャックに惹かれ始めていた
しかし、ジャックは でも彼のことを愛してるでしょ とすねてしまい
別れを切り出す

君が愛の話しなんかするからいけないんだ

はて、現代のフランス男子もこんなこと言うんだろうか?
自分は愛について語ったことなんて今までの人生であるだろうか??



la quatrième nuit
(運命の第四夜)

男を諦め、ジャックとの愛を深めていこうと決めたマルトの目の前に
キターーー!

あの下宿人
たいしてかっこよくもない男である

あれだれ?
彼よ 



するとマルトは彼の元に駆け寄りキス
それを見つめるジャック

そしてジャックの元ににマルトは駆け戻りキス
それを見つめる男

え?えええ?
ちょっと?

アメリカ映画だったら間違いなく殴り合いの喧嘩である


そしてマルトは男の元へ再び戻り
振り返ることなくジャックの元を去っていった

ジャックは部屋に戻り再びテープレコーダーに向き合い
マルトが自分の元へ返る妄想を吹き込みながら
ベッドに横になり 四日間の恋物語は終わる



しかしお互い最初から最後まで vous で呼び合っていたので、まだ微妙な距離感だったのが伺える
*親しい人はTu(君) 初対面や目上の人はVous(あなた)


原題 Quatre Nuits d'un Réveur を英語にすると 
Four Nights of Dreamer (夢想家の四夜)

まさに夢だったと思うしかない



最後に
実生活で使ってみたい
使えそうでたぶん使えないセリフ行ってみよう

私がなんであなたを好きかわかる?
私に恋してないからよ

Vous savez pourquoi je vous aime?
Parce que vous ne m'aimez pas.




あらー
なんか男心をくすぐりそうな感じ(〃 ̄m ̄)
しかし、かなり恋愛上級テクであることまちがいない




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■ 原題:Quatre Nuits d'un Réveur 
■ 監督、脚本:ロベール・ブレッソン
■ 原作:ドフトエフスキー
■ 出演:ギョーム・デ・フォレ(ジャック)/イザベル・ヴァンガルテン(マルト)他
■ 1978年 フランス
■ フランス語 
■ 83min 
■ユーロスペースにてリバイバル 35mm film上映




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by oto_ichi | 2012-11-17 19:51 | ロマンス
テイク・ディス・ワルツ
しあわせに鈍感なんじゃない。
さみしさに敏感なだけ。

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現実味★★★★★
映像★★★★
音楽★★★★


どうしようもない感情に胸がしめつけられる。
誰もが体験したことのある、どこかに自分を重ねてしまうストーリー。


結婚5年目の若い夫婦。
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フリーライターのマーゴと料理本を作っている夫ルー。二人はまるで新婚であるかのように仲が良い。
朝からベッドで冗談を言い合い、キッチンでじゃれ合う。
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毎日を平和に暮らす二人。端から見れば仲むつまじい若い夫婦だが、マーゴはどこか寂しげ。

ある日マーゴは、仕事で訪れた場所でダニエルという青年に出会う。
なんとなく惹かれてしまうマーゴ。しばし二人は楽しいひとときを過ごし、偶然にも一緒の飛行機で帰ることとなる。
そして、驚くことにダニエルはマーゴの家の斜向かいに住んでいた。

その日以来、ダニエルが気になるマーゴ。
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偶然や必然が重なり二人は一緒に過ごす時間が増えていき
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次第にマーゴの心は揺れ初める。
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本能に従うべきか、モラルを通すべきか。
葛藤の中で揺れるマーゴの心はダニエルの情熱と夫ルーの優しさの間で静かに揺れ動く。


いやー、ミシェル・ウィリアムズの可愛さったら半端ない!!
完全に惚れちゃったね!
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少女がそのまま大人になってしまったようなあどけなさの中にほのかに香る色気。
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しかし、全裸もいとわないという女優魂。さすがです。
映画の色合いもPOPでどこかノスタルジック。
来ている洋服も普通なんだけど、ミシェルが着るととても魅力的。
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ルー役のセス・ローゲンは「50/50]にも出ててけっこう好きな俳優の一人。
ダニエル役のルーク・カービーはマーゴが惹かれてしまうのも無理はない
魅力的な眼差しのハンサムだ。

あ~、やっぱり「マリリン7日間の恋」も観れば良かった~泣。。

夫婦で観ちゃうと、観賞後微妙な空気が流れるかもね!

お気に入り映画入りー。




■ 原題:TAKE THIS WALTZ
■ 監督:サラ・ポーリー
■ 脚本:サラ・ポーリー
■ 出演:ミシェル・ウィリアムズ(マーゴ)/セス・ローゲン(ルー)/ルーク・カービー(ダニエル) 他
■ 2011年 カナダ ■ 116min 
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by oto_ichi | 2012-08-23 19:20 | ロマンス
いつか晴れた日に
約束ってなに?

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映像★★★★★
音楽★★★★
衣装★★★★★
ロマンス★★★★


衣装が好きです。
胸元からの切り返しドレスも。素材が薄く柔らかそう。
英国ののどかな田園風景もすばらしい。
絵画のような映像にも見入っってしまう。

タイタニックでブレイクする寸前のケイト・ウィンスレットが初々しい。
この人はやっぱり時代物がとても似合うと思う。
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19世紀初頭、イングランド南西部サセックス州。
主を亡くしたダッシュウッド母娘(母、長女エリノア、次女マリアンヌ、三女マーガレット)

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母親は娘達の良縁を望むごく普通の母親
エリノアは分別のある控えめな女性
マリアンヌは好きも嫌いも感情を表に出す天真爛漫
マーガレットはおてんば
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亡くなった主ヘンリーの遺言にもかかわず
長男の強欲で性格の悪い嫁ファニーの嫌がらせによって、出て行くことにする。

出て行く前にアリノアはファニーの弟エドワードと出会い、二人は密かに惹かれ合う。
エドワード役のヒュー・グラントも若く爽やかだ。
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ダッシュウッド夫人は従兄ジョンの別荘へ引っ越すことを決める。
そこへジョンの親友ブランドン大佐がやって来て、マリアンヌに一目惚れ。
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ところが、ある日妹と散歩に出たマリアンヌは急な嵐に合い
そこへ おとぎ話のように白馬の騎士ジョン・ウィロビーが現れる。
これがまた若く、ハンサムな色男である。

ややや、ブランドン 大ピンチ。

感情を隠さないマリアンヌは、あからさまに好き好きビーム出しまくり。
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その後、エリノアとエドワード。
マリアンヌとウィロビー、ブランドン大佐という三角関係 そして
いろんな状況が重なりながら物語は進んでいく。

この時代、女性は仕事を持つことも許されずただ男性を待つのみ。
誠実そうに見える男性陣もいろいろ過去あり。

そして最後は、誰が幸せをつかむのだろうか・・・
あ~、貴族って大変。


ストーリー
19世紀初頭。イングランド南東部のサセックス州にある私園“ノーランド・パーク”を構える
ダッシュウッド家の主ヘンリーを失った彼の妻と3人の娘。
法律の定めるところにより私園を含め財産は先妻の息子ジョンに相続されるのを心配したヘンリーは、
死の床でジョンに妻と娘の世話を頼んでいたが、ジョンの妻の反対にあいその約束は反故にされてしまう。
彼女たちは悲しみにひたる間もなく、早速新しい家を探し始めるが……。
過酷な運命に翻弄されながらも、3姉妹が多難な恋を通して成長しする姿を、
様々な人物模様を交えてロマンス感たっぷりに描いてゆく。


■ 原題:SENSE AND SENSIBILITY
■ 監督:アン・リー
■ 脚本:エマ・トンプソン
■ 出演:エマ・トンプソン(エリノア)/アラン・リックマン(ブランドン大佐)/ケイト・ウィンスレット(アイアンヌ)/ヒュー・グラント(エドワード) 他
■ 1996年 イギリス・アメリカ ■ 136min 
■ CSにて鑑賞


【受賞】
・1995年 アカデミー賞 脚色賞
・1996年 ペルリン国際映画祭 金熊賞
・1995年 英国アカデミー賞 作品賞、主演女優賞、助演女優賞
他多数

  
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by oto_ichi | 2012-07-10 19:46 | ロマンス


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